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馬を飛ばそう

  • ケヴィン・アシュトン/著 門脇弘典/訳 アシュトン,ケヴィン(Ashton,Kevin)
    イギリスの無線IDタグ専門家、プロダクター。IoT(モノのインターネット)の言葉の提唱者として世界的に知られる。同分野を研究するマサチューセッツ工科大学(MIT)Auto‐IDセンター(現Auto‐IDラボ)共同設立者。多数のメディアに寄稿・出演

    門脇 弘典
    翻訳家。東京外国語大学外国語学部卒

  • ISBN
    978-4-8222-5135-2
  • 発売日
    2015年12月

2,000 (税込:2,160

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商品の説明

  • IoT提唱者による初の著書。創造性の常識をくつがえす!創造に関わる脳の基本的構造は誰でも同じ。ブレインストーミングは無意味。ひらめきからアイデアは生まれない。日本版序文「IoTが生まれるまで」収録。

    ブレインストーミングは無意味、ひらめきからアイデアは生まれない
    IoT提唱者が創造性の常識をくつがえす!

    日本版序文「IoTが生まれるまで」を収録

    画期的な発明やアイデアは、普通の思考プロセスと試行錯誤からしか生まれない――
    人類史上ずっとゆがめられてきた創造の真実を、iPhone開発からピロリ菌の発見まで
    幅広いジャンルの実例をもとに解き明かす。

    この本では、新しいものがどのようにして生まれるか、その過程を明らかにする。
    読んでいくうちに、創造が奇跡や魔法の類いではなく、小さなステップがしばしば
    曲がりくねりながら無数に連なった結果であるということがわかるだろう。
    これはIoTに関する私の取り組みにも、そのままあてはまる。
    本書「日本版に寄せて――IoTが生まれるまで」より

    テクノロジー・パイオニアが長年常識とされてきた「創造の神話」の嘘を明らかにする!
目次
第1章 創造は誰にでもできる
第2章 思考プロセスは誰でも同じ
第3章 災難を予測する
第4章 ものの見え方を知る
第5章 功績は誰のものか?
第6章 影響の連鎖
第7章 創造に必要なもの
第8章 組織を創造する
第9章 天才にさよなら

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
原題 原タイトル:HOW TO FLY A HORSE
対象年齢 一般

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