ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • ナチスの楽園 アメリカではなぜ元SS将校が大手を振って歩いているのか

  • ナチスの楽園 アメリカではなぜ元SS将校が大手を振って歩いているのか

ナチスの楽園 アメリカではなぜ元SS将校が大手を振って歩いているのか

  • エリック・リヒトブラウ/〔著〕 徳川家広/訳 リヒトブラウ,エリック(Lichtblau,Eric)
    1965年、ニューヨーク州シラキュース生まれ。コーネル大学卒業。司法担当記者として、「ロサンゼルス・タイムズ」「タイムズ」などで活躍。その後、「ニューヨーク・タイムズ」でブッシュ政権下の米国国家安全保障局による令状なしの盗聴をスクープし、2006年のピュリッツァー賞を受賞

    徳川 家広
    1965年、東京都生まれ。翻訳家。作家。徳川宗家19代目にあたる。慶應義塾大学経済学部卒。ミシガン大学大学院で経済学修士号、コロンビア大学大学院で政治学修士号を取得

  • ページ数
    381p
  • ISBN
    978-4-10-506971-1
  • 発売日
    2015年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,400 (税込:2,592

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • アメリカと元ナチスのおぞましき蜜月関係―大量の元ナチス幹部たちが、アメリカで第二の人生を謳歌していた!ピュリッツァー賞ジャーナリストが暴く驚愕の戦後裏面史!
目次
旧知の間柄―一九七四年七月一二日 ヴァージニア州ラングレー
ヨーロッパ解放の真実―一九四五年春 ミュンヘン郊外、フェーレンヴァルト難民収容所
「善玉ナチス」―一九四五年三月 スイス、チューリヒ
「軽微な戦争犯罪」―一九五六年二月二二日 首都ワシントン
次は自分かもしれない―一九六〇年五月一一日 ブエノス・アイレス
鉤十字に向かって突撃せよ!―一九六三年五月一九日 イリノイ州シカゴ
科学的探求のために―一九七四年一一月二三日 テキサス州サン・アントニオ
暗闇に隠れているわけにいかなくなった―一九七八年九月二〇日 ニュージャージー州パターソン
「醜悪なシミ」―一九八〇年七月一〇日 首都ワシントン
父親のしでかした悪行―一九八一年二月二日 カリフォルニア州サクラメント
せっかくのパーティーが台無しに―一九二八年一〇月一三日 カリフォルニア州サンノゼ
潔白な男―一九八三年六月 ニューヨーク
反動の時―一九八七年四月一五日 首都ワシントン
イワン雷帝―一九九三年一一月一七日 オハイオ州シンシナチ 第六巡回控訴裁判所
ポナリーへの道―一九九三年九月 リトアニア、ヴィリニュス

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:THE NAZIS NEXT DOOR
対象年齢 一般

商品のおすすめ

アメリカと元ナチスのおぞましき蜜月関係――!
アメリカ政府が、ソ連との冷戦に活用するため、大量の元ナチス幹部を秘密裏に入国させている――
国家的不正に気づいた司法省特捜室の執念の捜査が始まった。
必死に過去を偽る元ナチスたちと、何とか証拠を掴もうとする
特捜検事たちの息詰まる攻防戦の行方は……?
ピュリッツァー賞ジャーナリストが描く、驚愕の戦後裏面史。

ページの先頭へ

閉じる

  • ナチスの楽園 アメリカではなぜ元SS将校が大手を振って歩いているのか
  • ナチスの楽園 アメリカではなぜ元SS将校が大手を振って歩いているのか

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中