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  • 大震災に学ぶ社会科学 第6巻 復旧・復興へ向かう地域と学校

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大震災に学ぶ社会科学 第6巻 復旧・復興へ向かう地域と学校

  • 村松岐夫/監修 恒川惠市/監修 青木 栄一
    東北大学大学院教育学研究科准教授。2002年東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。国立教育政策研究所教育政策・評価研究部研究員等を経て現職

    村松 岐夫
    学術システム研究センター相談役、日本学士院会員、京都大学名誉教授

    恒川 惠一
    政策研究大学院大学特別教授、東京大学名誉教授

  • 巻の書名
    復旧・復興へ向かう地域と学校
  • 巻の著者名
    青木栄一/編
  • ISBN
    978-4-492-22361-1
  • 発売日
    2015年12月

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商品の説明

  • 大震災が日本の教育界に残した打撃はきわめて大きかった。本書が明らかにするのは「日本の教育が大震災でどう変わったか」である。被災三県を対象に、日本の教育は復旧、復興したのかという課題を描き、続いて海外の災害事例とその後の復旧ないし復興の経緯、教職員の組織的行動や取り組みを整理、被災地復興に関わる地域・地域団体の動きなどを考察する。
目次
第1章 学校教育における迅速な復旧
第2章 学校復旧における海外と日本の比較
第3章 学校教育の回復・安定確保と教育委員会・学校・教職員団体
第4章 被災地にある学校と地域・地域団体との協働
第5章 原発事故対応における学校への影響
第6章 NPOによる子ども支援活動
第7章 被災した子どもの教育支援
第8章 子ども支援と心のケア
第9章 教員の業務と健康状態への影響調査
第10章 官民協働が可能にした学習機会の保障
第11章 阪神・淡路大震災以来の学校教育の変容

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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