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「自傳」をあるく

  • 窪島誠一郎/著 窪島 誠一郎
    1941年東京生まれ。印刷工、酒場経営などを経て1964年、小劇場の草分け「キッド・アイラック・アート・ホール」を設立。1979年、長野県上田市に夭折画家の素描を展示する「信濃デッサン館」を創設。1997年、隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を開設。2005年、「無言館」の活動により第53回菊池寛賞受賞。おもな著書に『「無言館」ものがたり』(第46回産経児童出版文化賞)、『鼎と槐多』(第14回地方出版文化功労賞)など

  • ページ数
    294p
  • ISBN
    978-4-560-08472-4
  • 発売日
    2015年12月

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商品の説明

  • 大岡昇平、室生犀星、相馬黒光、山口瞳の作品を基に、無言館館主が自らの「生」と「性」とを振り返りながら、自伝を読む醍醐味を解き明かす、書き下ろし力作!
目次
大岡昇平『幼年』『少年』
室生犀星『性に眼覺める頃』
相馬黒光『黙移』
山口瞳『血族』
「自傳」とはなにか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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