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  • 痛みの価値 馬場全日本「王道プロレス問題マッチ」舞台裏

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痛みの価値 馬場全日本「王道プロレス問題マッチ」舞台裏

  • 市瀬英俊/著 市瀬 英俊
    1963年、東京都生まれ。千葉大学法経学部卒業。元週刊プロレス全日本プロレス担当記者。ジャイアント馬場からは「一休」と呼ばれ、愛された。週刊プロレス、週刊ベースボール編集部を経て、現在、フリーのスポーツライターとして活動する

  • シリーズ名
    プロレス激活字シリーズ vol.1
  • ISBN
    978-4-575-30950-8
  • 発売日
    2015年10月

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商品の説明

  • 「保守的」と言われたジャイアント馬場率いる全日本プロレス。
    だが、そのリングを変えようとした男たちがいた。その筆頭が天龍源一郎。
    80年代、天龍は何を考え、行動したのか。
    そして、なぜ全日本を飛び出し、SWSへと移っていったのかが、初めて明かされる。
    天龍の覚悟といらだち、鶴田の屈折した美学、退路を断った三沢の決意…
    週刊プロレス全日本番として馬場からの信も厚かった市瀬記者が明かす、王道リングの真実。
目次
第1章 立ち上がった第3の男―天龍源一郎part.1(「鶴田、輪島と闘いたい」
「ジャンボは風呂に浮いているヘチマだよ」
「0・何ミリかでも違っていれば、マンネリとは言えない」
「この1勝は東京ドームより重い1勝だな」)
第2章 背中は語る―輸島大士/アブドーラ・ザ・ブッチャー/スタン・ハンセン/ブルーザー・ブロディ(「今度はケンカでやりますよ」
「コロッケをフォークで突きまくってソースをかけた感じ」
「ブレーキの壊れたダンプカー」
「ひとつの使命としてやり遂げたことに誇りを感じている」)
第3章 屈折した美学―ジャンボ鶴田(「週プロさんで、補償金出してくれるんでしょ?」
「何度も60分を闘ってペース配分を知っている」
「何かあったらドームから引き揚げろ」)
第4章 反骨漢の決断―天龍源一郎part.2(「俺たちって何だったのかなあと思う時がある」
「納得できない部分もあるので、取材に来てほしい」
「(馬場を)裏切ったとは思ってないよ」
「最近、週刊プロレスを読んでも“この野郎!”という気持ちがないんだよな」)
第5章 遺志を継ぐリング―ジャイアント馬場/三沢光晴(「馬鹿野郎!そんなことできるか!」
「お前のことをアニキって呼ばせてくれよ」
「三沢くん、亡くなったって」
「俺は鶴田さんみたいな『それなり』の試合は絶対したくない」)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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