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  • 俺と蛙さんの異世界放浪記 8

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俺と蛙さんの異世界放浪記 8

  • くずもち/〔著〕 くずもち
    2012年よりWeb上で「八百万ってたくさんって意味らしい」の連載を始める。一躍人気作となりアルファポリス「第5回ファンタジー小説大賞」特別賞を受賞。2013年2月、改稿・改題を経て「俺と蛙さんの異世界放浪記」で出版デビュー

  • ISBN
    978-4-434-21112-6
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 蛙姿(元人間)の無責任な魔法使い、カワズさんに召喚されて、異世界に連れて来られた紅野太郎です。気づけば、すっかり馴染んでしまい、異世界ライフを満喫しています。そんな俺が、仲間達とともにやってきたのは、ヒュドラが発生したという不気味な沼地。住民のキノコ達が困っていたので、退治してあげると、お礼に魔法の薬をくれた。まぁ初めから、この薬が目当てだったんだけどね!ところが、強欲なカワズさんがその薬を独り占め。自分で研究すると言い出し、さっそく開けてやがる!あれ、薬の匂いを嗅いだカワズさんの様子が変だぞ!?「ぱーぷー」「ぴーぽー」しか言わなくなっちゃった。え、これ、記憶を消す薬?それってヤバくない!?マオちゃんによると、過去の記憶を演劇で再現することで治療できるそうな?仕方がない、俺も一肌脱いで演じてみますか!

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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