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  • 誤解だらけの日本美術 デジタル復元が解き明かす「わびさび」

  • 誤解だらけの日本美術 デジタル復元が解き明かす「わびさび」

誤解だらけの日本美術 デジタル復元が解き明かす「わびさび」

  • 小林泰三/著 小林 泰三
    1966年生まれ。学習院大学(美学美術史専攻)を卒業後、大日本印刷に入社。「狩野派の屏風・花下遊楽図屏風」(’95年)、「地獄草紙・生きている地獄」(’97年)で数々の賞を受賞。2004年、小林美術科学を設立。デジタル復元により、新しい日本美術の鑑賞法を確立

  • シリーズ名
    光文社新書 777
  • ISBN
    978-4-334-03880-9
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 実は真っ赤な阿修羅、きらめいていた銀閣、ド派手な風神雷神…。私たちが「わびさび」の芸術として親しんでいる国宝は、初めからもののあわれで、渋くて枯れた趣だったわけじゃない。最新のデジタル技術で国宝の「本来の姿」を復元し、制作当時の「環境」を合わせて理解すれば、日本美術の見方がガラリと変わる!
目次
第1章 俵屋宗達 風神雷神図屏風(長年の疑問
立体と二次元の差 ほか)
第2章 キトラ古墳壁画(昨今の美術展の典型
制限だらけの鑑賞スタイル ほか)
第3章 銀閣寺(わびさびというよりモダン
書院造の元祖を目撃 ほか)
第4章 阿修羅像(そもそも阿修羅とは
他にも童顔バージョンはある? ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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