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  • アルゴリズムで考える薬剤師の臨床判断 症候の鑑別からトリアージまで

  • アルゴリズムで考える薬剤師の臨床判断 症候の鑑別からトリアージまで

アルゴリズムで考える薬剤師の臨床判断 症候の鑑別からトリアージまで

  • 木内祐二/編 木内 祐二
    昭和59年3月東京医科歯科大学医学部卒業。昭和63年3月昭和大学大学院医学研究科(薬理学)修了。4月昭和大学医学部第二薬理学助手。8月パリ第11大学神経薬理学留学。平成4年4月昭和大学医学部第一薬理学助手(以降、講師、助教授)。平成10年4月昭和大学薬学部病態生理学教授。平成22年4月昭和大学薬学部薬学教育学教授

  • ページ数
    181p
  • ISBN
    978-4-525-70291-5
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 薬剤師による「臨床判断」とは、心身の異常や症候を訴える来局者の健康相談に適切に対応し、疾患や病状を推測した上で緊急対応、受診勧奨、OTC薬の推奨、生活指導などから妥当な対応方法を選択(トリアージ)する、この一連の臨床推論・判断の流れである.
    本書は、薬局で活用できる臨床判断アルゴリズムをもとに12症候の臨床判断を解説した.
目次
第1章 総論(薬剤師による臨床判断のプロセス
薬剤師にとっての臨床判断)
第2章 アルゴリズムで考える臨床判断(発熱
頭痛
発疹
浮腫
嚥下困難・障害
腹痛
下痢・便秘
動悸・心悸亢進
咳・痰・呼吸困難
記憶障害
めまい
腰痛)

商品詳細情報

フォーマット 単行本

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