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  • インテル 世界で最も重要な会社の産業史

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インテル 世界で最も重要な会社の産業史

  • マイケル・マローン/著 土方奈美/訳 マローン,マイケル(Malone,Michael S.)
    長年、シリコンバレーとハイテクをテーマに取材しており、サンノゼ・マーキュリーニュース紙の調査報道でピューリッツァー賞の候補に2度選ばれる。サンタクララ大学でMBAを取得し、現在、同大学の非常勤教授。ウォールストリート・ジャーナル紙に定期的に寄稿し、インテル担当記者として何百本もの記事を執筆

    土方 奈美
    翻訳家、米国公認会計士。日本経済新聞記者を経て、2008年より翻訳家として独立。経済・金融分野を主に手掛ける

  • ページ数
    582p
  • ISBN
    978-4-16-390331-6
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 「コンピュータの能力は18カ月ごとに指数関数的に向上する」インテルの創業者のひとり、ゴードン・ムーアが一九六五年に提唱した「ムーアの法則」は、現在に至るまで、情報産業にかかわるものが逃れられない指標となった。また、一枚のシリコンの上に、極小の回路をかさねるというアイデアは一九七一年にマイクロプロセッサという革新的な商品に結実、後のPC社会、モバイル社会の基礎を築くことになる。全ての産業の基本となるコンピュータ産業をつくった「世界でもっとも重要な会社」インテル。そのインサイド・ストーリー。
目次
序章 地球上のすべての組織の原点
第1部 初めに化学者がいた(1957‐1968年)
第2部 才能か努力か(1968‐1971年)
第3部 創造か模倣か(1972‐1987年)
第4部 技術か営業か(1988‐1999年)
第5部 独占か開放か(2000‐2014年)
第6部 改革か継承か

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:THE INTEL TRINITY
対象年齢 一般

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