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  • Oracleデータベースセキュリティ セキュアなデータベース構築・運用の原則

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Oracleデータベースセキュリティ セキュアなデータベース構築・運用の原則

  • Scott Gaetjen/著 David Knox/著 William Maroulis/著 森谷真樹/訳 小野真樹子/訳 大竹ブライアン/訳 小西亮輔/訳 福島寛貴/? ゲージェン,スコット(Gaetjen,Scott)
    オラクルの国家安全保障グループのシニアテクニカルディレクター。オラクルの顧客に対して高度な情報処理やセキュリティ機能を提供するために、オラクル製品に関する20年以上の経験を活かし、新たなセキュリティソリューションの研究と設計を行なっている。防衛、金融、ヘルスケア、情報、電気通信産業における顧客のための多くのプロジェクトにおいて技術的指導およびメンターを務めている。ジェームズ・マディソン大学から数学の学士号を取得、ユニバーシティ・オブ・メリーランド・ユニバーシティ大学からコンピュータシステム管理の修士号を取得した

    ノックス,デイビッド(Knox,David)
    現代のトップオラクルセキュリティ専門家の1人。現在、Oracleの国家安全保障グループで技術担当副社長。ユニバーシティ・オブ・メリーランド・ユニバーシティ大学からコンピュータサイエンスの学士号を取得、ジョンズ・ホプキンス大学からコンピュータサイエンスの修士号を取得した

    マルーリス,ウィリアム(Maroulis,William)
    オラクル国家安全保障グループのシニアテクニカルディレクター。IT業界で20年以上の経験を有しており、大半をオラクル関連製品の仕事に従事し、さらに大学レベルで8年以上オラクルを教えた経験がある。コンサルティング業務では、ハードウェア、オペレーティングシステム、アプリケーション、データベース関連以外に、セキュリティおよびパフォーマンス関連を扱っている。ノースカロライナ州立大学からコンピュータサイエンスの理学学士とユニバーシティ・オブ・メリーランド・ユニバーシティ大学からソフトウェア工学の修士号を取得した

    小田 圭二
    日本オラクルのコンサルタント。日本オラクル株式会社クラウド・テクノロジーコンサルティング統括本部に所属

  • ISBN
    978-4-7981-4240-1
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 本書では、Oracleデータベースを中心とした、RDBMSの包括的なセキュリティ対策について詳しく解説しています。Oracleデータベースのセキュリティ機能をはじめ、業務システムのRDBMSを構築・運用する際に不可欠なセキュリティの知識とテクニックを学習できます。Oracle DBエンジニアだけでなく、RDBMSのデータベースセキュリティについて学びたいDBエンジニア・プログラマなど、業務システムのデータベース開発に携わるエンジニアにおすすめの一冊です。
目次
第1部 必須のデータベースセキュリティ(セキュリティ、今日の世界のために
ユーザセキュリティの要点
コネクションプールとLDAPディレクトリを利用したデータベースユーザ管理 ほか)
第2部 高度なデータベースセキュリティ(Virtual Private Databaseによる制御されたデータアクセス
データリダクションを使った機密データ管理
Oracle Label Securityによるアクセス管理 ほか)
第3部 クラウド上でのセキュリティと監査(説明責任のための監査
マルチテナントのセキュリティマネジメント)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

商品のおすすめ

データベースセキュリティ対策の
原則とベストプラクティスがここにある!

米Oracleのセキュリティ専門家が執筆した、RDBMSセキュリティの解説書『Oracle Database 12c Security』の日本語版です。本書では、Oracleデータベースを中心とした、RDBMSの包括的なセキュリティ対策について詳しく解説しています。

Oracleデータベースのセキュリティ機能をはじめ、
・ユーザーセキュリティの要点
・接続プールとLDAPディレクトリを利用したデータベースユーザ管理
・中央集約した権限管理
・任意アクセス制御や行レベルセキュリティ
・Data Redactionを使った機密データ管理
・Database Vaultを使ったDBの職務分掌
・データ/通信の暗号化、監査の方法
など、業務システムのRDBMSを構築/運用する際に不可欠なセキュリティの知識とテクニックを学習できます。

監修は小田圭二氏、翻訳は経験豊富なOracleデータベースコンサルタントが担当。Oracle DBエンジニアだけでなく、RDBMSのデータベースセキュリティについて学びたいDBエンジニア/プログラマなど、業務システムのデータベース開発に携わるエンジニアにおすすめの一冊です。(「近刊情報」より)

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