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  • 日本経済思想史 江戸から昭和

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日本経済思想史 江戸から昭和

  • 川口浩/著 石井寿美世/著 ベティーナ・グラムリヒ=オカ/著 劉群芸/著 川口 浩
    生年:1951年。現職:早稲田大学政治経済学術院教授

    石井 寿美世
    生年:1976年。現職:大東文化大学経済学部専任講師

    グラムリヒ=オカ,ベティーナ(Gramlich‐Oka,Bettina)
    生年:1966年。現職:上智大学国際教養学部准教授

    劉 群芸()
    生年:1972。現職:中国北京大学経済学院副教授

  • ページ数
    328,5p
  • ISBN
    978-4-326-50413-8
  • 発売日
    2015年09月

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商品の説明

  • 日本に経済学はなかったが経済思想は存在した。一七世紀の初めから二〇世紀中葉に至る三世紀半における日本の経済思想とその歴史を通観。学部学生・一般社会人向けの本邦初のテキスト。
目次
第1部(経済思想史とは
身分制社会の成立
泰平の世の武士
脱市場の経世済民論
将軍権力による脱市場 ほか)
第2部(欧米における日本経済思想史研究
東アジアにおける日本経済思想史研究)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

商品のおすすめ

本書の第一部は、三世紀半における日本経済思想史の通観である。ここには、日本経済思想史における言わば定番の人物が取り上げられている一方、時代劇でおなじみの「名奉行」や聞いたこともないような起業家も登場する。第二部では、日本の経済思想史は日本の外側からはどのように見られてきたかが明らかにされている。(「近刊情報」より)

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