ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 混相流の数値シミュレーション

  • 混相流の数値シミュレーション

混相流の数値シミュレーション

  • 太田光浩/著 酒井幹夫/著 島田直樹/著 本間俊司/著 松隈洋介/著 太田 光浩
    徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部エネルギーシステム部門教授

    酒井 幹夫
    東京大学大学院工学系研究科レジリエンス工学研究センター准教授

    島田 直樹
    住友化学株式会社生産安全基盤センタープロセスシステムグループ主席研究員

    本間 俊司
    埼玉大学大学院理工学研究科物質科学部門准教授

    松隈 洋介
    福岡大学工学部化学システム工学科教授

  • ISBN
    978-4-621-08937-8
  • 発売日
    2015年07月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,800 (税込:4,104

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 化学工学、機械工学、土木工学、環境・エネルギー工学など広く活用される気液・固気・固液混相流の数値解析の理論とその応用を解説。
目次
1 序論
2 基礎方程式
3 Volume‐of‐Fluid法
4 Front‐Tracking法
5 格子ボルツマン法
6 DEM‐CFD法
7 DEM‐MPS法
付録A

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

混相流は気体、液体、固体のうち2つ以上の相が同時に存在する流れである。相間の界面が流体中に存在し、その界面も同時に移動するため、数値流体力学の分野でも難易度の高い問題であった。しかし、界面の運動を表す数学モデルの開発が進展し、産業における実際の問題にも活用できる精度の高い計算が可能になってきた。本書では、まず単相流の基礎方程式および解法のスキームをしっかりと押さえたうえで、VOF法、Front‐Tracking法、格子ボルツマン法、DEM‐CFD法、DEM‐MPS法について、それぞれの基本的な事柄から応用例までを丁寧に解説する。

ページの先頭へ

閉じる

  • 混相流の数値シミュレーション
  • 混相流の数値シミュレーション

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中