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  • 若尾文子 “宿命の女”なればこそ

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若尾文子 “宿命の女”なればこそ

  • 若尾文子/述 立花珠樹/著 若尾 文子
    1933年、東京都生まれ。1951年、大映の第5期ニューフェースとして入社。翌52年『死の街を脱れて』(小石栄一監督)でデビュー。その後、大映映画の良質なプログラムピクチャーを長年にわたり支え、巨匠、名匠の作品にも出演、その数は160本にのぼる。1961年、65年、68年のキネマ旬報主演女優賞を3回受賞など、さまざまな賞を受賞した。大映倒産後はその活躍の場所をテレビや舞台に移し、今なお活躍中

    立花 珠樹
    共同通信社編集委員。1949年、北九州市生まれ。一橋大学卒。74年共同通信社に入社。ニューヨーク支局などを経て、90年代から文化部記者として映画を担当する

  • ページ数
    253p
  • ISBN
    978-4-89830-291-0
  • 発売日
    2015年06月

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商品の説明

  • 女優・若尾文子初のロングインタビュー本。貴重なスチル、スナップ満載。
目次
映画女優に向かって
第1章 女優・修業時代―溝口健二監督と小津安二郎監督
第2章 大映映画の女優として―市川崑監督と吉村公三郎監督
第3章 川島雄三監督との出会い
第4章 増村保造監督との格闘とその後
最終章 映画女優から舞台女優へ
若尾文子・フィルモグラフィー

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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