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  • 利用者に心地よい介護技術 「新感覚介助」というアプローチ

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利用者に心地よい介護技術 「新感覚介助」というアプローチ

  • 安藤祐介/著 安藤 祐介
    1984(昭和59)年、静岡県焼津市に生まれる。健康科学大学を卒業し、作業療法士免許を取得。2007(平成19)年、介護老人保健施設ケアセンターゆうゆうに入職。介護経験を経た後、認知症フロアに配属される。2011(平成23)年から、介護技術や認知症ケアをテーマとしたセミナー講師を務めるようになり、現在は「介護」と「学ぶ楽しさ」を融合した『ケアテイメント型』の講義を展開中

  • ISBN
    978-4-8058-5191-3
  • 発売日
    2015年06月

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商品の説明

  • 利用者に心地よく、安全な介護を提供するためには、単なる技法だけでなく、「感覚を駆使してかかわる」ことも大切です。介護実践にあたっての、視覚・聴覚・触覚、そして手足の位置や動きを感じる深部感覚、バランスや速さを感じる平衡感覚の有効な活かし方を解説。実践事例とともに、「新感覚介助」を提案します。
目次
基礎編(利用者に心地よい介護技術とは
感覚と介助
視覚と介助
聴覚と介助
触覚と介助
重さと介助)
実践編(軽度者の移乗介助―手足を活かす技術
中等度者の移乗介助―動きをつくる技術
重度者の移乗介助―骨肉を活かす技術
現場ですぐに応用できる事例)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

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