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  • 春風亭一之輔落語のたくり帖 春夏秋冬東京散歩のしおり

  • 春風亭一之輔落語のたくり帖 春夏秋冬東京散歩のしおり

春風亭一之輔落語のたくり帖 春夏秋冬東京散歩のしおり

  • 春風亭一之輔/著 濱田元子/著 春風亭 一之輔
    噺家。日本大学芸術学部卒業後、2001年5月に春風亭一朝に入門。前座名は「朝左久」。2004年11月、二ツ目に昇進し「一之輔」と改名。秀逸な芸で人気が高まり、2012年3月、異例の21人抜きで真打昇進。得意ネタは「初天神」「鈴ヶ森」「青菜」など。若手No.1噺家の呼び声高い。現在FMラジオ『SUNDAY FLICKERS』でパーソナリティを務めている

  • ページ数
    175p
  • ISBN
    978-4-426-11930-0
  • 発売日
    2015年05月

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商品の説明

  • 本書は、春風亭一之輔さんと落語の舞台を「のたくった」覚え書きみたいなものです。一之輔さんと一緒に落語の舞台を散歩している気分が春夏秋冬ごとに味わえる1冊になっています。江戸も明治も遠くなりましたが、実は東京の街を歩いてみると、落語の江戸をしのぶよすがは、そこここに残っています。日本橋や上野、浅草といったおなじみのスポットも、落語を重ねてみると、堆積した地層の深いところから、これまで気づかなかった表情が顔を出します。お手軽なタイムスリップ、と言えるかもしれません。読後には、江戸っ子の心意気があなたをやさしく癒してくれるでしょう。
目次
1 春の落語をのたくる(「花見の仇討」東京・上野
「百川」東京・日本橋 ほか)
2 夏の落語をのたくる(「唐茄子屋政談」東京・浅草
「真景累ヶ淵~豊志賀の死」東京・根津、千駄木 ほか)
3 秋の落語をのたくる(「三方一両損」東京・神田
「野ざらし」東京・向島 ほか)
4 冬の落語をのたくる(「四段目」東京・泉岳寺
「明烏」東京・三ノ輪 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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