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  • 原平さんと目盛くん

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原平さんと目盛くん

  • 森田トミオ/著 森田 トミオ
    昭和33年(1958)新潟県佐渡市生れ。佐渡高校卒業後、「美学校」赤瀬川原平絵・文字工房で学ぶ。その後、白夜書房「写真時代」編集部を経てフリーランス。著作・編集・映像作家活動

  • ページ数
    220p
  • ISBN
    978-4-434-20623-8
  • 発売日
    2015年04月

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商品の説明

  • 故・赤瀬川原平の知られざる側面を明らかにし、そのユニークな人生の軌跡を、著者自らの歩みとともに辿った注目の書
    多くの芸術作品と文学作品を残して2014年にこの世を去った赤瀬川原平の、この本は壮年のメモリーである。
    若き日の目盛くんは美学校で赤瀬川さんの生徒だった。その頃、赤瀬川さんもまだ多く売れていず、南伸坊氏も貧乏だった。
    その頃の、美学校時代を中心に、赤瀬川原平生涯最後の四度の引っ越しを巡る、赤瀬川原平芸術の、成功と優柔不断の物語り。
目次
「赤瀬川原平宇宙船」からの招待状
美学校へ
赤瀬川先生の講義1「最底辺からの視線」
南伸坊さん登場
第二の講義は、「コレクション魂」を基底とするものだった
赤瀬川原平の「あいまいな海」
実録・あいまいな海
「ハイレッド・センター」、犯罪と芸術の狭間で…
資本主義リアリズム講座
赤瀬川原平の印篭〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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