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  • たいへんよく生きました ぬか風呂サロン闘病記

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たいへんよく生きました ぬか風呂サロン闘病記

  • 片岡みい子/著 片岡 みい子
    翻訳・ライター。新潟県生まれ。1975年、東京外国語大学ロシア科卒業。70年代半ばよりソ連の体制批判派を擁護する運動を始め、90年代に取材や支援活動で頻繁に訪露

  • ISBN
    978-4-8460-1398-1
  • 発売日
    2015年02月

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商品の説明

  • 体力自慢で病気知らずの団塊男子Mに、突然の咽頭癌発症。勧められて知って“ぬか風呂”を自宅に設置し、ユニークでグルメな闘病生活が始まった!90年代ロシアの支援活動に奔走し、ロシアとともに生きた男の半生をパートナーの視点から描いた、胸に迫る追悼のドキュメント。
目次
1章 右顎のしびれ―抗癌剤も放射線も効かない上咽頭癌
2章 M家の人びと―孝行息子のプロジェクト
3章 事業とソ連反体制派支援―人助けなら元気が出る
4章 一九九〇年代混乱のロシアへ―現地取材と「援助/交際」
5章 肺に転移―心が身体を召し上げる
6章 糠風呂サロン―二〇〇人を巻き込んでグルメな闘病
7章 胸に転移―放射線科で『終着駅』を歌う
8章 ガンマナイフ手術―M姉への手紙
9章 会社は閉じたくない―一二トンの家財ガラクタを処分
10章 ホスピスが最初で最後の贅沢―呼気で始まり吸気で終わる

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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