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  • 犯罪報道におけるジェンダー問題に関する研究 ジェンダーとメディアの視点から

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犯罪報道におけるジェンダー問題に関する研究 ジェンダーとメディアの視点から

  • 四方由美/著 四方 由美
    1969年京都府舞鶴市生まれ。東洋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位取得退学。1999年4月より宮崎公立大学人文学部専任講師・准教授を経て、現職。宮崎公立大学人文学部教授。専門、マスコミュニケーション論、ジェンダーとメディア研究

  • ISBN
    978-4-7620-2481-8
  • 発売日
    2014年10月

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商品の説明

  • 女性が犯罪報道の当事者となった場合、男性と異なる問題が生じる事象を対象に研究。ジェンダーとメディアという視点から考察し、犯罪報道が「ジェンダー」或いは「女性」の概念の産出にどのように関与しているかを論じる。
目次
第1章 研究の背景と視座
第2章 日本におけるジェンダーとメディア研究の展開と課題
第3章 犯罪報道における女性に関する研究
第4章 近年の事件報道における女性被害者・女性被疑者の分析
第5章 犯罪報道が伝えるジェンダー問題に関する考察
第6章 研究のまとめ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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