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  • スポーツと心理臨床 アスリートのこころとからだ

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スポーツと心理臨床 アスリートのこころとからだ

  • 鈴木壯/著 鈴木 壯
    1952年、岩手県生まれ。1975年、東京教育大学体育学部卒業。1977年、同大学院体育学研究科修士課程修了。臨床心理士。博士(医学)。1977年、岐阜大学に奉職、2001年より同大学教育学部教授(臨床心理学、スポーツ心理学担当)、2004年より同大学心理教育相談室室長を兼務。岐阜県臨床心理士会前会長。日本スポーツ心理学会理事(前副会長)。日本臨床心理身体運動学会常任理事。岐阜県内スクールカウンセラーのスーパーバイザー

  • シリーズ名
    アカデミア叢書
  • ISBN
    978-4-422-11579-5
  • 発売日
    2014年12月

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商品の説明

  • 極限まで自らを追い込むがゆえに深層に潜む心理的・身体的課題に直面せざるをえないアスリートたち。真摯なセラピストの現場からの報告。
目次
第1章 アスリートの心理臨床
第2章 競技に執着しずきて、「何が何だかわからなくなる」と訴えたアスリートの面接
第3章 心理的強化を求めて来談したアスリートとの面接―メンタルトレーニングからカウンセリングへ
第4章 「やる気がなくなった」と訴えて来談したアスリートとの面接
第5章 腕の堅さを訴えたアスリートとの面接
第6章 真面目すぎるトップアスリートへの心理サポート事例
第7章 アスリートの苦悩と創造性
第8章 アスリートの心理的支援

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

明るく健康的で、何の悩みもなく、意欲的に限界に挑戦するアスリートというイメージは偏見にすぎない。彼らは自らを極限まで追い込むがゆえに、深層にある心理的・身体的課題に直面せざるを得ないのだ。しかも、トップアスリートになると、競技を続けるかどうかも自らの判断では決められず、元気に練習に励み、競技に勝ち、濃厚な人間関係に耐えねばならない。長年、アスリートの心理臨床に携わってきた著者の現場からの報告。(「近刊情報」より)

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