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  • 東日本大震災と災害周辺科学

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東日本大震災と災害周辺科学

  • シリーズ名
    災害を科学する 2
  • ページ数
    189p
  • ISBN
    978-4-7722-4176-2
  • 発売日
    2014年10月

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商品の説明

  • 東日本大震災と津波の地球科学的認識、千葉県浦安市の液状化被害、そして原発事故の放射線被曝評価、放射性物質環境汚染対策、活断層や原発立地などの問題を取扱い、それぞれの専門家が多様な視点を提示する。
目次
第1部 東日本大震災(東北地方太平洋沖地震
東北地方太平洋沖地震による大津波
千葉県浦安市 東日本大震災液状化の2年後
福島第一原発事故による切実な被曝環境とセシウム線量評価
原発事故起因の放射性物質による環境汚染とその対策
活断層と原発の立地
火山噴火と原発の立地)
第2部 災害科学の周辺から(天文学から見た天災と防災
考古遺跡からの警鐘
淀川の水災と水利用
火山体の崩壊が引き起こした生態系の破壊とその後の回復:セントヘレンズ山1980年噴火とその30年後
災害による建物倒壊と人的被害の予防)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

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