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表現の自由 理論と解釈

  • 橋本基弘/著 橋本 基弘
    1959年徳島県生まれ。1982年中央大学法学部法律学科卒業、1989年中央大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得、2002年博士(法学中央大学)。1991年高知女子大学文学部(現高知県立大学文化学部)講師、1992年同助教授、2002年同教授。2004年中央大学法学部教授、2009年11月~2013年10月同法学部長学校法人中央大学理事。1998年~2004年高知県公文書開示審査会委員、2002年~2004年高知市行政情報公開審査会委員(会長)、2004年~現在、日野市情報公開・個人情報保護審査会委員(会長)、2014年~八王子市情報公開・個人情報保護審議会委員等歴任

  • シリーズ名
    日本比較法研究所研究叢書 98
  • ページ数
    341p
  • ISBN
    978-4-8057-0597-1
  • 発売日
    2014年09月

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商品の説明

  • 表現の自由の解釈は理論に左右される。本書は、その理論を俯瞰しつつ、表現の自由のアポリア(解決の難しい問題)に挑んだ意欲作。
    表現の自由における「理論」の役割 . 営利的言論 . 営利的言論法理の現在 . 医師広告規制と表現の自由 . 時間・場所・方式規制に対する司法審査 . 表現内容規制・内容中立規制二分論 . 公共施設管理権と集会規制 . 広島市暴走族追放条例事件 . 合憲限定解釈の限界
目次
第1部 表現の自由における「理論」の役割
第2部 営利的言論理論の展開(営利的言論
営利的言論法理の現在
医師広告規制と表現の自由)
第3部 表現内容規制・内容中立規制二分論をめぐって(時間・場所・方式規制に対する司法審査
表現内容規制・内容中立規制二分論)
第4部 集会規制と司法審査(公共施設管理権と集会規制
広島市暴走族追放条例事件
合憲限定解釈の限界)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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