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  • 茶のこころを世界へ 平和への祈り

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茶のこころを世界へ 平和への祈り

  • 千玄室/著 千 玄室
    大正12年(1923年)、京都府生まれ。同志社大学卒業後、ハワイ大学修学、韓国・中央大學校大学院博士課程修了。昭和24年(1949年)、大徳寺管長後藤瑞厳老師のもとで修行得度、斎号「鵬雲斎」、安名「玄秀宗興」を受け若宗匠となる。昭和39年(1964年)10月、裏千家第十五代家元となり「今日庵」庵主として宗室を襲名。平成14年(2002年)12月、嫡男千宗之に家元を譲座し、汎叟千玄室大宗匠(哲学博士・文学博士)。現在、一般社団法人茶道裏千家淡交会会長ほか

  • ページ数
    113p
  • ISBN
    978-4-569-78434-2
  • 発売日
    2014年12月

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商品の説明

  • 戦争に負けたが、文化では負けない―戦後まもなく、父から茶道を学ぶGHQを見て、伝統文化の継承に目覚める。「一〓(わん)からピースフルネス(平和)を」の願いをこめて、世界60か国以上を訪ねた裏千家大宗匠の半生と思い。
目次
第1章 茶人として生きる(又新にて―「和敬清寂」「茶のこころ」
家元でなく大宗匠として
家元の長男として)
第2章 平和への思いを胸に(特攻隊の日々
生き残った負い目を抱えて
「茶のこころ」をアメリカに
「茶のこころ」が導く平和
親子で学ぶ和の学校)
第3章 「思うこころ」がつむぐもの(「の」の関係
利休のこころを今に
一〓(わん)からピースフルネスを)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

利休から受け継いだ「茶のこころ」を現代に生かし、茶道を通して平和を築こうと世界60か国を訪ねた裏千家大宗匠。半生と思いを語る。(「近刊情報」より)

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