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  • マルクスとともに資本主義の終わりを考える

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マルクスとともに資本主義の終わりを考える

  • 的場昭弘/著 的場 昭弘
    1952年生まれ。神奈川大学経済学部定員外教授

  • ISBN
    978-4-7505-1416-1
  • 発売日
    2014年10月

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商品の説明

  • マルクスが予見した世界が目の前にある!成長と利潤確保を義務付けられた資本主義は、どこにも「差」を生み出せなくなったときに動きを止める―『マルクスならこう考える』から10年、この間の決定的変化をマルクスに沿って捉え直す。
目次
序章 六〇階建ての幽霊ビル―危機の資本主義
第1章 まやかしとしての人権と民主主義―アラブの春から逆照射されるもの
第2章 資本主義の行き着く先―たとえば原料供出国マリ
第3章 「自由」とは「所有」のことである―フランス革命の功罪
第4章 過剰資本と過剰生産―世界再編の必要性
第5章 資本主義の宿痾―利潤率の傾向的低落
終章 「小さな社会」の構想

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般
本の帯に関して 確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
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