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  • こころで握る 鮨處寛八半生記

  • こころで握る 鮨處寛八半生記

こころで握る 鮨處寛八半生記

  • ページ数
    159p
  • ISBN
    978-4-905239-27-7
  • 発売日
    2014年08月

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商品の説明

  • 各界の著名人が隠れ家のように贔屓にする“鮨處寛八”。気さくな親父の会話と包丁さばきを楽しみつつ、舌で口に含むや、ほろほろと転がるアオリイカ。とろける鮪や穴子。吟味した素材の旨みを最高に引だす技は、どこからきたのか―。齢80を超えて今なお毎日カウンターに立ち、鮮やかな手さばきで食通をうならせる親方の、修行の日々、鮨と客に注ぐ愛情を語った一冊。
目次
●六人兄弟の末っ子として生まれ 家を出たくて鮨修行に/出前持ちからのスタート/三長会の紹介で蛇の目鮨へ/ 蛇の目鮨の頃/青森「一力」へ/学ぶことの多かった九重纏寿司/病気、そして結婚●「臨時」で修行を重ねる 修行の日々のなかで/職人として新橋小梅へ/指名されて美よし鮨へ/ 鮨職人として工夫を凝らす/美よし鮨で贔屓にしてくださった方々/ その頃の暮らしぶり/厚意には行為をもって返す/美よし鮨での小さな想い出/ 少し浮いた話、三題/ホールに立ってみる●自分の店をもつ 鮨處寬八、荒波への船出/開店二年目、順風に乗る/支店を展開する/ 妬まれるほどに繁盛した鶯谷店/皆に支えられて/もてなしの心もち/ 税務調査官もお客様に/寬八でくつろいでくださった方々/寬八を内から支えた面々年表・一覧・付記・参考文献・資料料理四季報から

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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