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  • 「諜報の神様」と呼ばれた男 連合国が恐れた情報士官小野寺信の流儀

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「諜報の神様」と呼ばれた男 連合国が恐れた情報士官小野寺信の流儀

  • 岡部伸/著 岡部 伸
    1959年、愛媛県生まれ。1981年、立教大学社会学部社会学科を卒業。同年、産経新聞社に入社。東京本社社会部記者として警視庁、国税庁などを担当後、米デューク大学、米コロンビア大学国際関係大学院東アジア研究所に客員研究員として留学。米グランド・フォークス・ヘラルド紙客員記者、外信部を経て1997年から2000年までモスクワ支局長として北方領土問題などを現地で取材。社会部次長、社会部編集委員などを務め、現在は、東京本社編集局編集委員

  • ページ数
    378p
  • ISBN
    978-4-569-82097-2
  • 発売日
    2014年09月

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商品の説明

  • イギリスの情報機関が徹底監視の対象として“個人ファイル”を作った唯一の日本人武官…なぜ彼は、各国のスパイたちと「情のつながり」を築けたのか。連合国が恐れた情報士官小野寺信の流儀。
目次
序章 インテリジェンスの極意を探る
第1章 枢軸国と連合国の秘められた友情
第2章 インテリジェンス・マスターの誕生
第3章 リガ、上海、二都物語
第4章 大輪が開花したストックホルム時代
第5章 ドイツ、ハンガリーと枢軸諜報機関
第6章 知られざる日本とポーランド秘密諜報協力
第7章 オシントでも大きな成果
第8章 バックチャンネルとしての和平工作

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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