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  • 道をひらく 内村鑑三のことば

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道をひらく 内村鑑三のことば

  • 鈴木範久/著 鈴木 範久
    立教大学名誉教授。1935年、愛知県に生まれる。専門は宗教学・宗教史学。立教大学一般教育部、文学部、コミュニティ福祉学部を経て、同大学名誉教授

  • ページ数
    270p
  • ISBN
    978-4-14-081657-8
  • 発売日
    2014年09月

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商品の説明

  • 教師・ジャーナリスト・思想家でもあった内村の生涯は、苦難の連続だった。自身の不敬事件と妻かずの死、その後の娘ルツの死は、内村の一生を変えた。近代日本に光を放った宗教家・内村鑑三の人間像を読み解く。
目次
第1章 迷いと慰め
第2章 現世と後世
第3章 静かなる細い声
第4章 真理と寛容
第5章 死者との対話
第6章 宇宙完成の祈り
第7章 ホームを求めて
第8章 天然の語るもの
第9章 人間の教育
第10章 大文学論
第11章 『聖書』について
第12章 内村鑑三の面影

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

近代日本の形成に影響を与えた宗教家・教師・ジャーナリスト・思想家である内村鑑三の生涯は苦難の連続だった。その苦しみの中で掲げた人間の理想、その根底にある信仰の深まりを探求する。(「近刊情報」より)

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