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  • 談春古往今来

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談春古往今来

  • 立川談春/著 立川 談春
    落語家。1966年、東京生まれ。十七歳で立川談志に入門(前座名・談春)。88年に二ツ目、97年に真打となる。2008年、処女作『赤めだか』で第二十四回講談社エッセイ賞を受賞

  • ページ数
    207p
  • ISBN
    978-4-10-335831-2
  • 発売日
    2014年09月

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商品の説明

  • 折々のインタビューやエッセイなど25編を収録。単独公演全演目も網羅!
目次
第1章 なぜ「古典」を演るのか(艶でやんちゃで端正で
滲む血もあれ ほか)
第2章 師匠、畏友、好敵手(対談 談春七夜へ(福田和也)
ひねくれ者の自分を褒めてくれる人 ほか)
第3章 『赤めだか』それから(受賞の言葉(第二十四回講談社エッセイ賞)
一世一代の“ラブレター” ほか)
第4章 「三十年」のその先へ(水紋
恋と落語 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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