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ユダヤ人とクラシック音楽

  • 本間ひろむ/著 本間 ひろむ
    1962年東京都生まれ。批評家。大阪芸術大学芸術学部文芸学科中退。専門分野はクラシック音楽、単館系映画。「新潮45」などに音楽・映画評を執筆

  • シリーズ名
    光文社新書 715
  • ISBN
    978-4-334-03818-2
  • 発売日
    2014年09月

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商品の説明

  • 映画評など雑誌への寄稿、ネットラジオ出演、カルチャーセンター講師も手がける著者が、世界で異彩を放つユダヤ人の音楽に着目。(「近刊情報」より)
目次
第1章 ユダヤ人の成り立ちと民族音楽
第2章 オペラとユダヤ人
第3章 ワーグナーとヒトラー
第4章 フルトヴェングラーの秘書、カラヤンの妻
第5章 新世界アメリカ、音楽界のパイオニアたち
第6章 旧ソ連のヴィルトゥオーゾたち
第7章 日本の楽壇を作ったユダヤ人たち
第8章 ユダヤ人と現代音楽

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

ユダヤ人は今日まで、世界中の政治・経済・文化といった各フィールドで異彩を放ってきた。そして、こと音楽に関しては、ユダヤ人を抜きにしては語れないほどの存在感を示している。特に20世紀に入ると、ハイフェッツやホロヴィッツのような花形演奏家が登場し、シェーンベルクやスティーヴ・ライヒといった作曲家たちが現代音楽を牽引するようになった。ユダヤ人音楽家は何によって覚醒し、ブレイクスルーするに至ったのか。本書では4つのキーワードを軸に、彼らがどのように西洋音楽のシーンに関わってきたのかを検証し、異彩を放ち続ける秘密に迫る。

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