ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 編集少年寺山修司

  • 編集少年寺山修司

編集少年寺山修司

  • 久慈きみ代/著 久慈 きみ代
    1948年、群馬県高崎市生まれ。駒澤大学文学部国文学科卒業、弘前大学大学院修了。現在青森大学社会学部教授。青森大学オープンカレッジ「『源氏物語』を読む」、NHK青森文化センター「じっくり読みたい『源氏物語』」の講師。研究分野は中古文学および「寺山修司の青森時代」の調査研究。2012年4月「あおもり古典を楽しむ会」を設立、地域と共にある研究を目指している

  • ISBN
    978-4-8460-1346-2
  • 発売日
    2014年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,800 (税込:4,180

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 中学時代の「学級新聞」、高校時代の「生徒会誌」、60年ぶりの“新発見”となる文芸誌「白鳥」などに基づき、「寺山修司・編集者=ジャーナリスト説」を高らかに謳う労作!単行本未収録作品を多数収録。
目次
1部 たった一人の編集者からの出発(「週刊古中」「野脇中學校新聞」の時代
新資料文芸誌『白鳥』を読む
「青高新聞」の時代
青森高校『生徒会誌』にみる寺山修司
「三ツ葉」との交流)
2部 作品投稿の日々(「東奥日報」女性名のペンネームによる投稿
「青森よみうり文芸」への投稿―寺山短歌誕生の萌し
「寂光」と寺山修司
「暖鳥」と寺山修司
「青年俳句」と寺山修司)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 編集少年寺山修司
  • 編集少年寺山修司

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中