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  • 日本をめぐる安全保障これから10年のパワー・シフト その戦略環境を探る

  • 日本をめぐる安全保障これから10年のパワー・シフト その戦略環境を探る

日本をめぐる安全保障これから10年のパワー・シフト その戦略環境を探る

  • 渡邉昭夫/編著 秋山昌廣/編著 渡邉 昭夫
    財団法人平和・安全保障研究所副会長。1958年東京大学文学部卒業。1966年オーストラリア国立大学博士課程修了(Ph.D)。明治大学助教授、東京大学教授、青山学院大学教授、財団法人平和・安全保障研究所理事長を経て2006年より現職

    秋山 昌廣
    東京財団理事長。1964年東京大学法学部卒業。同年大蔵省入省。在カナダ日本国大使館参事官、大蔵省銀行局調査課長、主計局主計官、奈良県警察本部長、東京税関長などを歴任。1991年防衛庁に移り、防衛審議官、経理局長、防衛局長、防衛事務次官を経て、1998年退官。1999~2001年ハーバード大学客員研究員、2001~2012年海洋政策研究財団会長

  • ISBN
    978-4-7505-1414-7
  • 発売日
    2014年08月

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商品の説明

  • 一極から二極へ。いずれ米中二大強国へと覇権は移っていく。そのとき、日本を含めたアジアはどう動くのか。安全保障学の泰斗11人が喫緊の課題と将来の展望を果敢に論じる。
目次
第1部 パワー・シフト下における日本(パワー・シフトのなかの日本の安全保障
2010年代世界と日本の位置―文明論の視角から
米国新戦略と日米同盟)
第2部 パワー・シフト下における東アジア(「グレーゾーン」のなかの日中関係―威嚇と抑止のなかの安定追求
プーチン政権の安定性と対外関係―ウクライナ問題を背景に
朝鮮半島―システム再編期の国際関係
パワー・シフトと東南アジア―地域制度を通じて大国政治を制覇する)
第3部 新しい安全保障の課題(海洋の安全保障と日本
宇宙空間の安全保障利用―その歴史とわが国の課題
非伝統的安全保障としてのサイバーセキュリティの課題)
歴史の流れのなかで考えよ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般
本の帯に関して 確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合がございますが、その場合も確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。予めご了承ください。

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