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  • 或るヴァイオリニストの記 戦後の時代と共に生きて

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或るヴァイオリニストの記 戦後の時代と共に生きて

  • 石井志都子/著 天日隆彦/聞き書き・解説 天日 隆彦
    1957年、東京都生まれ。東京大学法学部卒。81年、読売新聞社入社。95年、米ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究所大学院(SAIS)修士課程修了。読売新聞文化部記者、文化部次長などを経て論説委員

  • ページ数
    133p
  • ISBN
    978-4-7740-0626-0
  • 発売日
    2014年07月

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商品の説明

  • 1959年ロン・ティボー国際コンクールで日本人初の3位入賞。国際コンクールで称賛される日本人ヴァイオリニストの草分け的存在―石井志都子が自らの半生を今、語る。
目次
第1章 山口の日々(私のルーツ
幼少期 ほか)
第2章 ロン・ティボー国際音楽コンクールへの道(鷲見三郎門下生となる
桐朋女子高校音楽科に入学 ほか)
第3章 パリでの生活(ブイヨン先生
イザイの音楽との出合い ほか)
第4章 帰国後の活動(NHK教育テレビ「バイオリンのおけいこ」
桐朋学園での指導 ほか)
第5章 東西の文化の壁を超えて(留学後のスランプ
フランスの音楽 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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