ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 人間が人間でなくなるとき フッサールの影を追え、とメルロ=ポンティは言った

  • 人間が人間でなくなるとき フッサールの影を追え、とメルロ=ポンティは言った

人間が人間でなくなるとき フッサールの影を追え、とメルロ=ポンティは言った

  • 岡山敬二/著 岡山 敬二
    1970年北海道岩見沢市生まれ。北海道大学文学部卒。中央大学大学院文学研究科博士課程修了。哲学博士(中央大学)。中央大学文学部、中央大学理工学部、大妻女子大学等の非常勤講師を経て、日本大学法学部助教。専攻は現象学を中心とする現代哲学

  • ページ数
    262p
  • ISBN
    978-4-7505-1413-0
  • 発売日
    2014年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

セブン-イレブン受取り(送料無料
宅配受取り
お急ぎ店舗受取り(324円

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間を頂く場合がございます。

数量:

2,750 (税込:3,025

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「人間とはなにか。そして、私はいったいなにものか」解けない謎にいどむのは、自分と他者と世界を肯定するため。幽体離脱や二日酔いなどの実体験を手がかりに、現象学の未知の可能性を切りひらく。心身問題と格闘し、独我論を超えて、人間のあり方の秘密に迫る思考の冒険。
目次
1 人間ってなんなのか
2 二日酔いから心身問題へ
3 現象が現象でなくなるとき
4 夢か現か幻か
5 身体の心と人格
6 不滅の問い
7 人間が人間でなくなるとき

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般
本の帯に関して 確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」となりますので、帯自体の破損、帯の付いていないことを理由に交換や返品は承れません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合がございますが、その場合も確実に帯が付いた状態での出荷はお約束しておりません。予めご了承ください。

商品のおすすめ

哲学者・木田元の高弟の著者が、自身の経験を導きの糸とし、フッサールとメルロ=ポンティの現象学の真髄をわかりやすく説き明かす。(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 人間が人間でなくなるとき フッサールの影を追え、とメルロ=ポンティは言った
  • 人間が人間でなくなるとき フッサールの影を追え、とメルロ=ポンティは言った

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中