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  • メディアリテラシーとデモクラシー 積極的公正中立主義の時代

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メディアリテラシーとデモクラシー 積極的公正中立主義の時代

  • 渡辺武達/著 渡辺 武達
    1944年、愛知県生まれ。現在、同志社大学社会学部教授、同大メディア・コミュニケーション研究センター代表(2003‐7)、ハーバード大学客員研究員(2001年)、関西テレビ番組審議会委員(1996‐2010)。1980年代からテレビ制作に関わり、ファミリークイズやドキュメンタリー番組を作る。現在はCCTV(中国中央テレビ)などにも出演。専門はメディア政治経済学、メディアリテラシー論

  • ページ数
    221p
  • ISBN
    978-4-8460-1328-8
  • 発売日
    2014年06月

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商品の説明

  • メディアが果たすべき社会への役割。情報化社会の裏側に迫る。2012~14年に『サンケイEX』に連載した“メディア時評”のうち40篇を収録。
目次
第1部 メディアリテラシー(メディアリテラシーと情報の理解
現代メディアビジネスとナショナリズム
メディアの世論形成力学)
第2部 情報デモクラシー(知ることと知らせること、その権利と義務
メディアの倫理
コミュニケーションの新世界)
第3部 積極的公正中立主義の情報政策とメディア活動(報道における“積極的公正中立主義”の基本枠
メディアの防災・減災への取り組み)
特別収録:対談 戦場ジャーナリストの役割―ピーター・アーネットvs.渡辺武達

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

メディアと民主主義、メディアリテラシー等について縦横に語り、情報化社会の裏側に迫る。「サンケイEX」に2012年から連載したメディア時評より40篇を収録。ピーター・アーネットとの対談も掲載する。
メディアと民主主義、メディアリテラシー等について縦横に語り、情報化社会の裏側に迫る。「サンケイEX」に2012年から連載したメディア時評より40篇を収録。ピーター・アーネットとの対談も掲載する。

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