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  • 一般病棟で役立つ!はじめての認知症看護 あなたの患者さんが認知症だったらどうする?

  • 一般病棟で役立つ!はじめての認知症看護 あなたの患者さんが認知症だったらどうする?

一般病棟で役立つ!はじめての認知症看護 あなたの患者さんが認知症だったらどうする?

  • ページ数
    213p
  • ISBN
    978-4-7678-1794-1
  • 発売日
    2014年06月

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商品の説明

  • 高齢化が進むなか、認知症治療以外の目的で一般病棟へ入院する認知症患者が急増しており、めずらしいことではなくなってきました。(2010年現在、医療機関にいる認知症高齢者は38万人)。本書では、一般病棟勤務において、けがや病気の治療を目的として入院してきた患者さんに認知症があったとき、どのように向き合って、どのようなケアをすればよいのか、をわかりやすく解説。はじめて認知症をもつ患者さんの担当になった新人ナースが、認知症看護認定看護師をもつカリスマ先輩の厳しくも温かい指導を受けながら、「認知症とはどんな病気なのか」や「認知症患者と接する際の基本姿勢(パーソンセンタード・ケア)」を理解し、ケアを行ううえで配慮すべき具体的な方法を事例を踏まえた会話形式で楽しく、わかりやすく学んでいきます。監修・執筆は、高齢者・認知症医療のエキスパート、国立長寿医療研究センターの医師および看護師。入院時に使える、認知症簡易スクリーニングやせん妄を予防する方法、など付録も充実しています。
目次
第1章 認知症ってどんな病気?(加齢によるもの忘れと認知症による記憶障害には違いがあります
認知症は、原因となる疾患によっていくつかの種類に分けられます)
第2章 認知症の症状って、どんなものがあるの?(認知症の症状は、認知機能症状と行動心理症状とに分けられます
認知機能症状とは、認知機能そのものの障害を指します ほか)
第3章 認知症看護の基本(認知症のケアは、患者さんの尊厳を支えるケアであるべきです
認知症患者さんのアセスメントには、十分な情報収集が必要です ほか)
第4章 なぜ?どうする!認知症患者さんの行動を理解してケアしよう!!(転倒を防ぐためには、「動きたい理由」に目を向ける必要があります
排泄介助には、事前の説明と羞恥心への配慮が欠かせません ほか)
第5章 認知症への理解を深めるために―認知症の診断と治療(認知症の診断方法
認知症の治療 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm

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