ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 玄耳と東京法学院の時代

  • 玄耳と東京法学院の時代

玄耳と東京法学院の時代

  • 岡村惇/著 岡村 惇
    1939年6月10日生まれ。熊本高等学校・中央大学法学部卒業。政府関係機関勤務後民事調停委員・司法委員を務める

  • ページ数
    214p
  • ISBN
    978-4-8057-6184-7
  • 発売日
    2014年05月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,000 (税込:2,160

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 玄耳・渋川柳次郎は福島県平区の判事から熊本六師団の法官に転じたのか?東京法学院卒業後玄耳はどのような暮をしていたのだろうか。
目次
第1章 人材の驥北・花の都へ(玄耳の上京
時代の変革期 ほか)
第2章 「国制知」の姿(当時の学校
五大法律学校と卒業生の資格の変遷 ほか)
第3章 東京法学院の時代(英吉利法律学校から東京法学院へ―三学院連合構想
入学試験 ほか)
第4章 熊本の時代(六師団法官部理事試補任官
漱石訪問 ほか)
第5章 ジャーナリスト玄耳(「東京朝日」社会部長
文学者達との交わり ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 玄耳と東京法学院の時代
  • 玄耳と東京法学院の時代

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中