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  • 誰にでも、言えなかったことがある 脛に傷持つ生い立ち記

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誰にでも、言えなかったことがある 脛に傷持つ生い立ち記

  • 山崎洋子/著 山崎 洋子
    1947年、京都府宮津市生まれ。コピーライター、児童読物作家、脚本家を経て、1986年、『花園の迷宮』(講談社)で第32回江戸川乱歩賞を受賞し、小説家デビュー。ノンフィクション、舞台脚本、演出などにも活動を拡げている。2010年、地域放送文化賞(NHK主催)を受賞

  • ページ数
    222p
  • ISBN
    978-4-86029-418-2
  • 発売日
    2014年06月

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商品の説明

  • 作家・山崎洋子渾身の書き下ろし自分史エッセイ。祖母の入水自殺、虐待、父の失踪、母との愛憎、自らもまた離婚・再婚、夫の介護、母の痴呆…それでも、66歳の今、生きてきた年月がいとおしい。
目次
1 忘れられた子供(父の花嫁
罌粟の咲く家
座敷童子が出て行った ほか)
2 「血」はやっかいなもの(血の繋がりってなんだろう―父のこと
血の繋がりってなんだろう―母のこと
勉強嫌いのツケは必ず回ってくる ほか)
3 事件はまだまだ起きる(認知症のはじまり
母を施設へ
一人暮らしが鍵をなくすと ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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