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名もなき花の

  • 吉永南央/著 吉永 南央
    1964年埼玉県生まれ。群馬県立女子大学卒業。2004年、「紅雲町のお草」で、第43回オール讀物推理小説新人賞を受賞。同作を含む『紅雲町ものがたり』(文庫化に際し『萩を揺らす雨』に改題)で単行本デビュー

  • シリーズ名
    文春文庫 よ31-4 紅雲町珈琲屋こよみ
  • ページ数
    308p
  • ISBN
    978-4-16-790135-6
  • 発売日
    2014年07月

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商品の説明

  • 大好評「紅雲町のお草」シリーズ第三弾! 新聞記者、彼の師匠である民俗学者、そしてその娘。ある事件をきっかけに止まった彼らの時間を、お草さんは動かすことができるのか?

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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小蔵屋を営むお草は、新聞記者の萩尾の取材を手伝って以来、萩尾と、彼のライフワークである民俗学の師匠・勅使河原、その娘のミナホのことが気にかかっている。15年前のある“事件”をきっかけに、3人の関係はぎくしゃくしているらしいのだ。止まってしまった彼らの時計の針を、お草は動かすことができるのか。好評第3弾!

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