ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 自動車を変えた言葉 クルマとともに疾走する徳大寺有恒半生の記録

  • 自動車を変えた言葉 クルマとともに疾走する徳大寺有恒半生の記録

ポイント倍率

自動車を変えた言葉 クルマとともに疾走する徳大寺有恒半生の記録

  • 徳大寺有恒/著 沼田亨/編 徳大寺 有恒
    自動車評論家。1939年生まれ。成城大学経済学部卒。1964年に第2回日本グランプリでトヨタワークスのレーシシングドライバーへ。その後自動車評論家となり、1976年に発売された『間違いだらけのクルマ選び』(草思社)がベストセラーとなり脚光を浴びる

    沼田 亨
    1958年、東京生まれ。楽器メーカー、オーディオメーカー勤務を経て、フリーランスのライターに

  • ページ数
    220p
  • ISBN
    978-4-309-24663-5
  • 発売日
    2014年06月

1,500 (税込:1,620

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「自動車ってのは所有も維持も使用も自由だからこそ魅力的な商品なんだ」…巨大な自動車の世界に影響を与え続けた、これほど強靱な言葉たちが他にあっただろうか!?
目次
第1章 自動車評論の構え―私は自動車評論家である以前に、自動車愛好家である。
第2章 欧米車の先進と愉悦―ベントリィに乗っていると「憧憬」と「諦観」とが複雑に交錯する。
第3章 愛しき日本のクルマ―トヨタは「自家用車ユーザー」を予見し、クラウンをつくったのである。
第4章 クルマを変えた、間違いだらけのクルマ選び―クルマを作るのは技術ではない。思想なのだ。
第5章 クルマと女性と友情と…―クルマの運転がうまいなどというのも、教養の最たるものだろう。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

「間違いだらけの車選び」で日本の自動車のあり方を方向づけた自動車評論家の重要なことばを厳選、車とは何かをその箴言から探る。(「近刊情報」より)

ページの先頭へ

閉じる

  • 自動車を変えた言葉 クルマとともに疾走する徳大寺有恒半生の記録
  • 自動車を変えた言葉 クルマとともに疾走する徳大寺有恒半生の記録

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中