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  • 里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし

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里山を食いものにしよう 原価0円の暮らし

  • 和田芳治/著 和田 芳治
    1943年、広島県庄原市生まれ。まちおこしを行う「過疎を逆手にとる会」(応援団長は永六輔氏)や里山暮らしの知恵を研究する「人間幸学研究所」などの活動から、里山暮らしの楽しさとまちづくりをテーマとして、全国を講演してまわっている。レクリエーション・コーディネータの肩書ももつ

  • ISBN
    978-4-484-14218-0
  • 発売日
    2014年06月

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商品の説明

  • 広島の山奥に暮らす「日本里山史上最大の快人物」が語る、お金よりも大切な“本物の豊かさ”。
目次
第1章 原価0円生活(エコストーブでご飯がうまいうまい!
一家に一台!エコストーブ大浮上 ほか)
第2章 我が傍流人生がくれたもの(地元で農家を継ぐという選択
自ら選んだ道は傍流 ほか)
第3章 まちづくり奮戦記(反対されると俄然やる気になる
「頼母子講」で楽しく、楽しく ほか)
第4章 楽しく楽しく、とにかく楽しい人生(「のうなんか症」になったのは妻のせい?
「里山木族」で極める里山の暮らし術 ほか)
第5章 里人の信条(「日本復興大反対」その心は
唱歌「ふるさと」が嫌い ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

「お金よりも大切なものがある!」2014年新書大賞1位受賞作『里山資本主義』の主人公である著者が里山から革命を起こす。(「近刊情報」より)

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