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ホワイト・ジャズ

  • ジェイムズ・エルロイ/著 佐々田雅子/訳 エルロイ,ジェイムズ(Ellroy,James)
    1948年、ロサンジェルス生まれ。10歳のときに何者かに母親を殺され、以降、作家になるまでアルコールや薬物に依存し、犯罪者同然の生活を送る。1981年、『レクイエム』で作家デビュー。87年の出世作『ブラック・ダリア』に始まる「暗黒のLA四部作」で作家としての声価を不動のものとした

    佐々田 雅子
    1947(昭和22)年生まれ。立教大学英米文学科卒業。英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    文春文庫 エ4-15
  • ページ数
    679p
  • ISBN
    978-4-16-790132-5
  • 発売日
    2014年06月

1,170 (税込:1,264

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商品の説明

  • 世界最高の暗黒小説にして警察小説の極北、復刊!

    痙攣し疾走し脈打つ文体が警察内部の壮絶きわまる暗闘を描き出す。ゼロ年代日本のクリエイターに巨大な影響を与えた究極の暗黒小説。(「近刊情報」より)

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原タイトル:WHITE JAZZ
対象年齢 一般

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番犬を惨殺した異様な侵入盗=被害者は市警と癒着した麻薬密売人。事件に異常な関心をみせる警察上層部はクライン警部補に徹底捜査を命じた。やがて警部補が探り当てたのは、警察組織内の悪辣な陰謀、市警とFBIの暗闘だった。脈打ち/暴走し/嗚咽する電撃文体がもたらす脳髄の激震!世界最高の暗黒小説。海外ミステリ・マスターズ第2弾!

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