ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • あたりまえを疑え! 臨床教育学入門

  • あたりまえを疑え! 臨床教育学入門

あたりまえを疑え! 臨床教育学入門

  • 遠藤野ゆり/著 大塚類/著 遠藤 野ゆり
    1978年生。東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。山口大学教育学部講師、法政大学キャリアデザイン学部講師を経て、2013年4月より同准教授

    大塚 類
    1979年生。東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。日本学術振興会特別研究員PD(宮城教育大学)を経て、2012年4月より青山学院大学教育人間科学部准教授

  • ISBN
    978-4-7885-1376-1
  • 発売日
    2014年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,800 (税込:1,980

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • これがフツー、あたりまえと思っていることも、見る視点、立場によってビックリするほどちがう。10の重要な教育問題をとおして、現実、他者、自分を「どのよう“に”見るか」を鍛える、まったく新しい臨床教育学入門。
目次
みんなと普通に生きられること―枠組みとしてのあたりまえ
第1部 現実はどう理解されるの?(家族の形―データから確かめる
児童虐待―立場の違いを捉える
発達障害―多様に知覚し認知する
生きられる時空間―世界を信頼して生きる)
第2部 他者はどう理解できるの?(いじめ―雰囲気を共に生きる
自閉症スペクトラム障害―相手の気もちを理解する
カウンセリング―内なる声を聴く)
第3部 自己をどう理解するの?(不登校―語ることで自己をつくる
非行―自分をふり返り反省する
キャリア教育―存在を肯われて生き方を選ぶ
みんなと普通に行きつづけること―“基盤”としてのあたりまえ)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • あたりまえを疑え! 臨床教育学入門
  • あたりまえを疑え! 臨床教育学入門

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中