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  • 87歳。紫竹おばあちゃん幸せの花園

  • 87歳。紫竹おばあちゃん幸せの花園

87歳。紫竹おばあちゃん幸せの花園

  • 紫竹昭葉/著 紫竹 昭葉
    紫竹ガーデンのオーナー。1927年、北海道帯広市生まれ。63歳のとき、野の花が自由に咲くお花畑のような花園づくりを夢見て、2年後の平成4年、十勝平野に紫竹ガーデンをオープン。紫竹ガーデンを運営する会社の社長として、長女夫妻やスタッフと共に園内の花々の世話、訪問客の案内のほか、帯広や北海道観光に貢献する事業に積極的に関わる。「紫竹おばあちゃん」の愛称で親しまれ、その明るい人柄にはファンが多い

  • ISBN
    978-4-7593-1374-1
  • 発売日
    2014年05月

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商品の説明

  • ガーデンにはいつも笑顔がいっぱい!紫竹ガーデンの本!
目次
第1章 ガーデンは未来からの借りものです(野の花を絶やさない。そのために広い野原を作りました
三六五日、色とりどりの季節が紫竹ガーデンをめぐっていきます ほか)
第2章 草花が咲き乱れる野原が私の夢です(花を摘んでは母に褒められたり、チューリップに生命力を感じたり
十勝の野山を遊び場として、車で走り回っていました ほか)
第3章 大切なことは全部、花が教えてくれました(人間の思い通りになることはなにひとつない。そう草花たちは教えてくれます
愛情深い人が育てた花は、とても美しい花を咲かせます ほか)
第4章 幸せはいつもここにありました(わたしを育んだ十勝の大地と、開拓者魂を受け継ぐやさしさ
仕事熱心な父とやさしい母の間で、甘やかされて育ちました ほか)
第5章 ガーデンは未来へ続きます(「お花が美しかった」という言葉が、わたしにとってのいちばんの癒しです
たくさんのリピーターの方々から、いろいろなものを頂戴して恐縮です ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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「紫竹おばあちゃん」の庭は元気と勇気を与えてくれる。おばあちゃんの「幸せのタネ」の見つけ方満載のフォトエッセイ。(「近刊情報」より)

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