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人はなぜ過去と対話するのか 戦後思想私記

  • 近藤洋太/著 近藤 洋太
    1949年福岡県久留米市生まれ。中央大学商学部経営学科卒。現在、日本大学芸術学部文芸学科講師

  • シリーズ名
    飢餓陣営叢書 8
  • ページ数
    184p
  • ISBN
    978-4-905369-85-1
  • 発売日
    2014年04月

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商品の説明

  • 書かれてから何十年経とうが、現時点でその思想家が著名であろうがなかろうが、生きつづけている思想はある。それはひとりの人間になにをもたらすのか?思想と対話しつづける現場からの報告。
目次
「自己欺瞞」の構造―1972年・小山俊一ノート
革命的ロマンと倫理―1969年・桶谷秀昭ノート
イエスの表情―1980年・田川建三ノート
工作者の値札―1965年・谷川雁ノート
空虚としての戦後―1970年・三島由紀夫ノート
新宿というトポス―1982年・鮎川信夫ノート
「戦争の二重構造」論―1959年・竹内好ノート
戦争と聖書―1955年・吉本隆明ノート
「超人間」という思想―1996年・吉本隆明ノート

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

シリーズ続々刊行
「過去は死なない。過ぎ去ってもいない」
小山俊一、桶谷秀昭、田川建三、谷川雁、三島由紀夫、鮎川信夫、竹内好、吉本隆明。
それが書かれてから何十年経とうが、現時点でその思想家が著名であろうがなかろうが、生きつづけている思想はある。それはひとりの人間になにをもたらすのか? 思想と対話しつづける現場からの報告。(「近刊情報」より)

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