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  • 小林一三 時代の十歩先が見えた男

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小林一三 時代の十歩先が見えた男

  • 北康利/著 北 康利
    昭和35年12月24日、名古屋市生まれ。大阪府立天王寺高校、東京大学法学部卒業後、富士銀行入行。資産証券化の専門家として富士証券投資戦略部長、みずほ証券財務開発部長等を歴任。平成20年6月末でみずほ証券を退職し、本格的に作家活動に入る。関西学院大学非常勤講師。“100年経営の会”顧問。著書に『白洲次郎 占領を背負った男』(第14回山本七平賞受賞)等がある

  • ページ数
    269p
  • ISBN
    978-4-569-81889-4
  • 発売日
    2014年06月

1,700 (税込:1,836

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商品の説明

  • 宝塚歌劇団をつくり上げた男の人生を通じて知る、夢を現実にできる、人間の無限の可能性。無から有を生み出した稀代の事業家の生涯。
目次
甲州商人の血
夢見る文学青年
警察が大騒ぎしたミステリー小説
小説家志望が一転して銀行マンに
財界の巨星・中上川彦次郎
落ちこぼれサラリーマン
波乱の末の再婚、仕事の挫折
三井銀行退職
最も有望なる電車
宝塚少女歌劇誕生
神戸線開通と阪急の飛躍
世の中に対して貸勘定をつくっていく
日本初のターミナルデパート・阪急百貨店
東京電燈再建
東宝設立
商工大臣就任
大臣落第で迎えた敗戦
敗戦後の日本に希望の光を
枯れ木に花を咲かせ続けて

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

左遷の身の銀行員が鉄道事業に携わるや、日本初のターミナルデパート開業など異能の企業家へと大変身! 宝塚歌劇団を創った男の一代記。(「近刊情報」より)

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