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  • 在宅医療バイブル 家庭医療学,老年医学,緩和医療学の3領域からアプローチする

  • 在宅医療バイブル 家庭医療学,老年医学,緩和医療学の3領域からアプローチする

在宅医療バイブル 家庭医療学,老年医学,緩和医療学の3領域からアプローチする

  • 川越正平/編著 川越 正平
    1991年東京医科歯科大学医学部卒業。1996年虎の門病院血液科。1999年医師3名によるグループ診療の形態であおぞら診療所を開設。2004年あおぞら診療所院長。2012年医療法人財団千葉健愛会理事長。東京医科歯科大学臨床教授、東京大学高齢社会総合研究機構客員研究員。日本在宅医学会理事(大会運営委員会委員長)、日本在宅医療学会評議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本緩和医療学会代議員、全国在宅療養支援診療所連絡会全国世話人

  • ページ数
    615p
  • ISBN
    978-4-7849-4407-1
  • 発売日
    2014年02月

6,800 (税込:7,344

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商品の説明

  • 在宅医療では,疾患や病態が様々な診療科領域に及び,患者の生活やこれまで歩んできた人生,取り巻く家族や地域の事情などを把握しつつ,平穏な生活の継続や苦痛の緩和,生活の質の維持・向上に重きを置いて対応する必要があります。
    本書は,在宅医療の基盤をなす重要領域として「家庭医療学」「老年医学」「緩和医療学」の3領域を取り上げ,これらの領域の知見を統合する形で在宅医療のエッセンスを結集。わが国のこれまでの初期臨床研修制度や専門医養成過程だけでは十分に修得できない臨床能力を網羅する一冊となっています
目次
1 家庭医療学・在宅医療総論(高齢多死社会と在宅医療
訪問診療の実際とその意義
全身状態のアセスメント ほか)
2 老年医学(高齢者総合的機能評価(CGA)
polypharmacy
認知症の診断 ほか)
3 緩和医療学(痛み
鎮痛補助薬
オピオイドスイッチングや次の一手 ほか)
4 在宅医療各論・制度(各種カテーテル管理
経管栄養管理
中心静脈栄養管理 ほか)
5 Q&A

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm

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