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  • ニールス・ボーアは日本で何を見たか 量子力学の巨人、一九三七年の講演旅行

  • ニールス・ボーアは日本で何を見たか 量子力学の巨人、一九三七年の講演旅行

ニールス・ボーアは日本で何を見たか 量子力学の巨人、一九三七年の講演旅行

  • 長島要一/著 長島 要一
    1946年東京生まれ。コペンハーゲン大学異文化研究・地域研究所DNP特任研究教授。日本・デンマーク関係史のほか、森鴎外、アンデルセンの研究者・翻訳家としても知られる。第3回森鴎外記念会賞、第31回日本翻訳出版文化賞、2002年コペンハーゲン大学最優秀教師賞を受賞

  • ページ数
    279p
  • ISBN
    978-4-582-74518-4
  • 発売日
    2013年12月

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商品の説明

  • 「相補性原理」が物理学の枠を超え、文化的な意味合いを強めた背景には、ボーアが日本で触れた自然や人々の暮らしぶりがあった―。
目次
第1章 ニールス・ボーアの半生―一八八五年‐一九三七年
第2章 仁科芳雄、ボーアを日本へ招く
第3章 ボーア一家の来日―一九三七年四月七日‐十八日
第4章 東京帝国大学での連続講義―四月十九日‐二十八日
第5章 日光から仙台へ―講演旅行1 四月二十九日‐五月六日
第6章 霊峰富士と古都―講演旅行2 五月七日‐十九日
第7章 帰国後のボーア

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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