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  • 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

  • 学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

  • 坪田信貴/著 坪田 信貴
    株式会社青藍義塾(せいらん・ぎじゅく)代表取締役塾長、学校法人大浦学園理事長。自ら生徒を指導する教育者でありながら、同時に、IT企業など複数社を創業した起業家であり、それらの経営者でもある。その活動の場は日米にまたがり、ネイティブ並みの英会話力を誇る。TOEICは990点(満点)。これまでに1000人以上の子ども達を個別指導し、心理学を駆使した学習指導法により、生徒の偏差値を短期間で急激に上げることで定評がある

  • ISBN
    978-4-04-891983-8
  • 発売日
    2013年12月

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商品の説明

  • 一人の教師との出会いが、金髪ギャルと家族の運命を変えた。ネットで60万人が感動した、笑いと涙の奇跡の実話――。その完全版を書き下ろし小説化。子や部下を伸ばしたい親や上役に役立つ心理学テクニック等も満載。(「近刊情報」より)


目次
第1章 金髪ギャルさやかちゃんとの出会い
第2章 どん底の家庭事情、批判にさらされた母の信念
第3章 始まった受験勉強、続出する珍回答
第4章 さやかちゃんを導いた心理学テクニックと教育メソッド
第5章 見えてきた高い壁―「やっぱり慶應は無理なんじゃないかな」
第6章 偏差値30だったギャル、いよいよ慶應受験へ
第7章 合格発表と、つながった家族

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

商品のおすすめ

【子育てが楽しくなる1冊(中高生)】
有村架純主演の映画でも話題になった「ビリギャル」。主人公の女の子(ビリギャル)の成績の急上昇にスポットが当たることが多いですが、実は、彼女を支える家族や周りの大人の物語でもあります。とくに、彼女を支える母親の、娘を信じ続ける強さは、見習いたいものです。また、周りの大人が、子どもの強みや適性を見極めること、さらには、子どもの状態に合った接し方、課題の与え方を心がけることは、子どもの能力を伸ばすには大切な要素。子どもは(大人もですが)、失敗しながら成長します。その失敗のリカバリーを、周りの大人も一緒になって考え、行動することが、子どもが自律的で自立した大人へと成長するカギといえそうです。

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

ギャルのさやかちゃんも彼女を指導した坪田先生もすごいです。さやかちゃんのおかあさんの愛情も。素直さ、信頼関係、努力、家族、愛情…いろいろと大切なことが感じられました。勉強にせよ何にせよけっこう繋がっているのですよねー。何事もおろそかにはできないです。さやかちゃんと坪田先生の会話、おもしろかったです。ボケとツッコミ(笑)。(みちんさんさん 30代・愛知県 女の子7歳、女の子5歳、女の子1歳)

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