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  • 中東経済ハブ盛衰史 19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコまで

  • 中東経済ハブ盛衰史 19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコまで

中東経済ハブ盛衰史 19世紀のエジプトから現在のドバイ、トルコまで

  • 山口直彦/著 山口 直彦
    1962年佐賀県生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。日本貿易振興機構(ジェトロ)でのバグダッド、カイロ、ロンドン、ジャカルタ、イスタンブールなどでの勤務、公正取引委員会事務総局国際協力企画官、トルコ国立ボアズィチ大学アタテュルク近現代史研究所客員研究員などを経て、福岡女学院大学教授。専門領域は中東を中心とする国際政治・経済及び中東の近現代経済史

  • シリーズ名
    世界歴史叢書
  • ISBN
    978-4-7503-3927-6
  • 発売日
    2013年11月

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商品の説明

  • 中東・北アフリカ地域では19世紀以来、エジプトからレバノン、バーレーン、クウェート、そして現在のドバイ、トルコと地域における経済活動の中心=経済ハブが変遷してきた。本書では、その変遷を辿り、それぞれの成功と失敗の要因を比較・検討し、広域的な経済活動の中心となるための要素や政策を考察する。
目次
エジプト―革命と国有化で失われた「投資上、事業上の最好適の地」
レバノン―内戦に沈んだ「中東のセンター」
アデン―「中東のシンガポール」から「アラブ唯一の共産主義国家」へ
バーレーン―「湾岸の真珠」を覆う宗派対立の影
クウェート―「湾岸のフロント・ランナー」再生への模索
ドバイ―その成功と課題
トルコ―再生した中東の大国

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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