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  • 秘密法で戦争準備・原発推進 市民が主権者である社会を否定する秘密保護法

  • 秘密法で戦争準備・原発推進 市民が主権者である社会を否定する秘密保護法

秘密法で戦争準備・原発推進 市民が主権者である社会を否定する秘密保護法

  • 海渡雄一/著 海渡 雄一
    1981年弁護士登録。30年間にわたって、もんじゅ訴訟、六ヶ所村核燃料サイクル施設訴訟、浜岡原発訴訟、大間原発訴訟など原子力に関する訴訟多数を担当。1990年から日弁連公害対策環境保全委員会委員、2010年4月から12年5月まで日弁連事務総長。3.11後福島原発告訴団、東京電力株主代表訴訟、東海第2原発訴訟などの弁護を務め、脱原発弁護団全国連絡会共同代表、脱原発法制定全国ネットワーク事務局長

  • ISBN
    978-4-915970-44-3
  • 発売日
    2013年11月

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商品の説明

  • 市民が主権者である社会を否定する秘密保護法、市民生活を破壊し、民主主義さえ崩壊させかねない秘密法に反対。
目次
真の対立軸は何か
原子力は特定秘密の対象とされるか
原子力と軍事技術
福島原発事故では何が隠されたのか
秘密法で何が秘密とされるのか
秘密法でどんな行為が処罰されるのか
秘密保全法制は戦争準備のためのもの
外交は秘密が当然か
テロ対策とスパイの防止―警察情報も特定秘密に
スノーデン氏が明らかにしたプリズム―秘密にされていたアメリカの世界盗聴システム〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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