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医者が見放したがんと闘う47の法則

  • 星野仁彦/著 星野 仁彦
    ロマリンダクリニック心療内科医師。福島学院大学大学院教授、副学長。医学博士。1947年、福島県に生まれる。福島県立医科大学医学部卒業後、米イエール大学留学、福島県立医科大学助教授を経て、現在に至る。発達障害・学習障害の分野で活躍する児童精神科医だが、42才のときに大腸がんに襲われる。以後、星野式ゲルソン療法の考えに到達し、自ら実践してがんを克服。その体験をもとに、現在では福島県郡山市のロマリンダクリニックにて、全国から殺到するがん患者の診療・カウンセリングに当たっている

  • ページ数
    222p
  • ISBN
    978-4-86008-629-9
  • 発売日
    2013年12月

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商品の説明

  • がん告知、転移告知されてもあきらめるな!いま話題の放置療法の是非を問い、星野式「がんの芽を摘む」生活術で“正しいがんとの闘い方”がよくわかる!がん細胞を増やさない生き方。
目次
第1章 医者ががんになったとき(42歳、がん告知
やっぱりがんだった ほか)
第2章 がんは部分病ではなく「全身病」である(がんは免疫系のメタボリック・シンドロームだ
がん細胞は永久に分裂・増殖する ほか)
第3章 今日から始める星野式ゲルソン療法(「ゲルソン療法」に助けられた人は数知れず
星野式はゲルソン療法の原法を7割に緩めた ほか)
第4章 その“塩分”ががんを作る(「塩分=ナトリウム」こそ、がんの肥やしだった
ナトリウムは体内の重要なミネラルを奪う ほか)
第5章 がんに克つ人、負ける人(統計的に有意かどうかではなく、治療法は自分で決めよ
多くの医師は「患者目線ではない」と思え ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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